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南ラオス

ナポン Napong 🇱🇦

まったく自分が怖い、この世に勝利の女神がいるとするなら置屋の女神は俺に微笑んでいるの?いや確実に微笑んでいるとしか言いようがない。サラワンを昼のうちに後にしパクセーに戻る道中の事である 2026年1月
南ラオス

タテーン Thateng 🇱🇦

しかしパクセーは奥が深い。時間を持て余したキラキラは 懐かしさを覚えて再びサラワン方面に行ったんだよ。前はバスで行ったんだが、今度は時間もあるし、バイクでのんびり小旅行で行ってみることにした。2025年12月
南ラオス

サワンナケート Savannakhet 🇱🇦 下

サワンナケート上編で紹介した「北のハンノイ区」に引き続き、サワンナケートにあるもう一つのハンノイ区画、「住宅街のハンノイ区」を詳しく紹介する。ここも同様1区画に集中しており一つ一つ探し回る必要がない。市内、郊外にはこの2区しかハンノイは存在しないのでサワンナケートはこれ一つで全ての情報となる 2025年12月
南ラオス

サワンナケート Savannakhet🇱🇦 上

2週間以上パクセーに沈没したキラキラは最終日にゴールデンメコンリバーを眺めながら基地外のようにまたこの地戻ってくると誓った。後ろ髪を引かれる思いで目頭が熱くなりがら次なる聖地、ラオス南部のサワンナケートへ
南ベトナム

ダラット🇻🇳 Da Lat

標高1500メートルの高原都市、「東洋のパリ」とも「花の都」とも呼ばれるベトナム南部に位置するダラット。そしてブラジルについで世界2位のコーヒー産地でもある。この地は昔は数多くの置屋があったらしく、形態としてはコーヒー産地にちなんで表向きはカフェとして営業していたそうだが現在はどうなっているのか。これはGrabのジャケットを愛着するほどベトナム好きな男の旅レポである
プノンペン

線路沿いの美女達と橋の下に1軒だけアツい場所

きらきらがおすすめする都市、カンボジアプノンペン。ここには軒数ではアジア1即ち世界一の置屋軒数が点在する。そのほとんどを網羅しきった為、きらきらがおすすめするプノンペン郊外置屋最後の情報になると思います。2025年末
プノンペン

とある集落の置屋街

スーパー駐在員から新たに置屋を見つけたという知らせを受け、バンコクからヤンゴンへ行くはずだったのだが急遽予定を変更し現地プノンペンへと向かった。2025年10月