ブロックMから15分南東に位置するどローカルクラブ置屋。TOSAMO
そこには娼婦がわんさかいた。
激安ではあるが、病気のリスクや身の安全に保証はないと考えると恐いものみたさに行くだけの場所になりそう。

ジャカルタに住む友人、ムハンマドが以前から職場の近くに怪しいネオンを放つ地元クラブがあると言っていたので、2人で潜入してみることにしたんだ。
場所
これでほぼ全てのジャカルタ市内のエロい場所をしれる🔽


郊外に位置し、旅行者や駐在員もなかなか通ることはない場所。とはいえそこまで遠くはないのでタクシーやGojekで行くことは容易。
クラブなので爆音が外まで響きわたるが入口は暗く、ひとけがない。
1人で入るにはかなり気がひけると思う。

一度店内に入れば2度と出てこれないかもしれないw まるでドラクエのダンジョンみたいだ
さあ、行ってみよう。 入店入店♩
店内
と、入店するとすぐに
げんじゅつしが現れた!
どうする?

たたかう
にげる←
ぼうぎょ
どうぐ

にげる!!いのちだいじに
すたたたた。きらきらはにげだし..

ちょっと待って!それはげんじゅつしじゃなくてママさんだよ!

おっ、よくみるとこのげんじゅつしは店の娼婦をまとめるママさんだった!

あら、いらっしゃい❤️日本人が来るなんて半世紀ぶりだわ!
げんじゅつしは、いや、ママさんはとてもいい人で、快く店内を案内してくれたよ。
デカイけつを振りながら私を買ってと猛アピール。。

4階建の建物で2、3階はバー形式で女を吟味できる。深夜だったので娼婦は10人程度だったが、もう少し早ければ20人以上は出勤してるらしい。
4階はいわゆるクラブだ

クラブは地元の男たちが泥酔しながら踊っていた
小さいフロアに30人はいたよ、てかすごい盛り上がり

地元客は皆かなり酔っていて娼婦に抱きついたり、値下げ交渉をしていた。
酒は1杯300円。イスラム法があるジャカルタではかなり安い。
値段
女のスタッフは皆赤いドレスを着ていた。
色を統一することによって、あちこちに歩き回っている女をみて回れるわけだ。

赤い服の子たちはみんなHできるの?

そうよ。ピンク紙幣3枚(2300円)でいいわ。もちろん私を持ち帰る事もできるわよ❤️

えー、無理。
多分もっと安くなると思うが、交渉すれば200,000(1500円)ルピアくらいで行けるだろう
HIV感染予防⬇︎

女の子
女の子は皆30−40代、中には20代後半の子もいたが、体型が崩れていたり激やせ女だったり。。やばい。

ムハンマドが地元民と話していたが、皆NNが前提らしい。
ゴムを使わないならそれなりの覚悟はしておいた方がいい。

女のレベルは劇底で選べるレベルではない。例外もない!期待しちゃダメだ!

まとめ
★☆☆☆☆
穴があればなんでもいい人にオススメ。NNなんて絶対かんがえてはいけない。
インドネシア人は基本優しいのでそこまで警戒する必要はないが
念のため好奇心で1人で行くのは避けよう。
死角も多く肩がけのバックをしてると日本人丸出しなので金銭的に被害にあう恐れもある。

ここはまさにモンスターの巣窟そのものだったw
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