ラオンダオ1の現状 Laong Dao 1 Hotel

ヴィエンチャンに来た際には必ずトゥクトゥクに斡旋される場所。といっても過言ではない置屋、ラオンダオ1ホテル。過去にはラオンダオ2も存在していたが既にクローズ。

嬢の減少と高齢化が進み、置屋の雰囲気だけは不気味に残っている。

2019年夏。

今は亡きラオンダオ2

体調悪いおじさんはこれ飲むといいですぜ⏬

ばしょ

初めての人はトゥクトゥクに交渉してみてください。
てか、夜道を歩いてれば聞いてきます

Lady?と聞けば60,000Kip程度?で連れて行ってくれます。
必ず往復であることを主張してください

Round trip OK? と念を押しましょう。

ラオンダオ1入り口

彼らは客を連れてくるとマージンが貰えるために皆ここに連れてくるようです。

ちょっと先に置屋群があるのですが、トゥクトゥクはなぜかそっちには旅行者を連れて行かないようです。

余裕のある人はバイクレンタルで行きましょう!
夜の探索、楽しいですよ!

値段

ショート 300,000Kip (3,700円)

ロング  550,000Kip (6,600円)

ロングは併設ホテルに泊まるか自分のホテルへの連れ込みです。
連れ込み可能ホテルはいくつか他の記事で書きます。

とは言え、彼女たちがIDを身分証を持っていれば大丈夫です。

あの扉の先に嬢が座ってる

嬢の質

たったの4人。

全員マグロです、キスも無ければ触ってもくれないただ天井を見つめて終わるのを待つ。
が基本スタイルです。

中には愛想がいい子もいますが、ラオンダオでは過去にも当たったことがないです。

20代の子がほとんど。10代は少ないです。ソクサイフォンにはまだいますけどね、あれが。

とは言ってもKK生ちょい下くらいですのでそんな想像しているほどでもないですYO

実践

ずっとケタケタ笑っている背の高い子を選びます、年齢は24歳。
ん?そんなに年齢層高かったっけ?若く見えますが、よくみると20代ですねみんな。

裸になって今度無を渡された後そのまま上を向いてベットで仰向けになっています。
まさにマグロですねー

このまま見てようかなw

しかし、ベットの老朽化がすごいです。
一体何人の人間がここで用を済ましたのでしょう。

足がベットにめり込んでやりにくい。。。

さてこのマグロ、どう解体しようか…

バネが潰れてもうベッドの役割を果たしていない

とりあえず手マンして見ます。が、首を横に降りますw
じゃあキスは?顔を近づけると顔を背けます

ェラなんか絶対にしません!orz

なんだそりゃ、お前は24だろ?
でもこれがここのクオリティー。限界点なんですよ。

あとはおナニーするようにマグロに挿入して終了。

ケラケラしてやがります

なんとこの女、終わったあとチップを要求して来ました。

手を差し伸べています

はぁ?

なんかサービスしたのかお前?!

ムカついたので無視して部屋を出ました。

んーなんか気分悪いぜ!

ちょっとからかってやろうと思い、バイクに乗ったところでまたこの子を手招きし
財布を出すフリをしました。

こずかいが貰えると思い、顔をニコニコさせて近づいてきましたが
そのまま札を整理して財布をしまい

「BYE!」

そのままバイクを走らせて帰りますw
ブーブ怒鳴って来ましたが笑って手を振りました

いるんですよ、終わった後に金あげるやつ

チップなんてあげる必要ないです、絶対にやめましょう。

まとめ

★★☆☆☆

ラオス人の友人聞いたところ、なかなか若い子を見つけるのは大変だそうで
今は年齢が20を超えてもそのまま雇っているようです。

地元民は郊外に行くそうなので観光客を相手にした場所ですが、
ファランもカップル連れが多く、中国人はベトナム置屋、KTVがメインなので
状況が厳しいらしいよ

それでも初めて来た人は、一度は必ず行ってみよう。
なんとも言えない雰囲気がここにはあります。

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